SPOT 01
公園・自然 · 立川
国営昭和記念公園
165万平方メートルの広大な国営公園。春はチューリップ・桜・菜の花、夏はひまわり、秋のコスモスと四季折々の花が楽しめる。サイクリングコースもあり、自転車レンタルが可能。
最寄り駅立川駅/西立川駅 徒歩5〜10分
入場料訪問前に公式サイトで確認
立川は多摩エリアの中心都市で、昭和記念公園という大型国営公園を擁する。JR立川駅周辺の商業施設と公園・美術館を組み合わせた半日コースが使いやすい。
昭和記念公園、立川駅北口、PLAY! MUSEUM。多摩エリアの中心都市を観光する
マチノワ編集部
順位ではなく、編集部が選んだ5スポットを順にご紹介します。立川は多摩エリアの中心都市で、昭和記念公園という大型国営公園を擁する。JR立川駅周辺の商業施設と公園・美術館を組み合わせた半日コースが使いやすい。
165万平方メートルの広大な国営公園。春はチューリップ・桜・菜の花、夏はひまわり、秋のコスモスと四季折々の花が楽しめる。サイクリングコースもあり、自転車レンタルが可能。
2020年開館のPLAY! MUSEUMは絵本・アート・現代デザインを扱う展示施設。子連れでも大人だけでも楽しめる展示内容で、昭和記念公園と組み合わせた半日コースが定番。
立川駅北口には伊勢丹・グランデュオ・アレアレア等の商業施設が集まる。ランチ・買い物・カフェと都内と変わらない選択肢が揃う多摩エリアの商業中心地。
立川駅北口の街中に世界36か国92名の作家による109点の屋外アートが点在する「ファーレ立川」。地面・建物・ポール等に作品が散らばり、地図を片手に探すスタンプラリー感覚で回れる。
昭和記念公園内ではレンタサイクルが利用可能(訪問前に料金・営業時間を公式サイトで確認)。徒歩だと回りきれない広大な園内を自転車で効率よく移動できる。
立川は「多摩エリアの観光拠点」として非常に使いやすい。昭和記念公園に来るだけでも半日充実するが、ファーレ立川のアート探しも忘れずに。マチノワ編集部
立川駅→ファーレ立川アート鑑賞→PLAY! MUSEUM→昭和記念公園(ランチ後の散歩/サイクリング)。一日かけてじっくり回るのがおすすめ。