SPOT 01
スペシャルティコーヒー · 清澄白河
ブルーボトルコーヒー 清澄白河ロースタリー&カフェ
2015年日本初上陸の清澄白河店は今も本店格として機能するロースタリー。焙煎豆の購入・テイスティングができる。週末は行列するが回転が速い。
最寄り駅清澄白河駅 徒歩7分
料金600〜1,200円
清澄白河はブルーボトルコーヒーが日本初上陸した地として知られ、今もスペシャルティコーヒーの聖地。現代美術館も隣接し、知的なカフェ散歩が楽しめる。
ブルーボトルコーヒー発祥地、清澄庭園、東京都現代美術館。コーヒー文化の首都
マチノワ編集部
順位ではなく、編集部が選んだ5スポットを順にご紹介します。清澄白河はブルーボトルコーヒーが日本初上陸した地として知られ、今もスペシャルティコーヒーの聖地。現代美術館も隣接し、知的なカフェ散歩が楽しめる。
2015年日本初上陸の清澄白河店は今も本店格として機能するロースタリー。焙煎豆の購入・テイスティングができる。週末は行列するが回転が速い。
1995年開業、国内最大規模の現代美術専門館。常設展には草間彌生・村上隆などの作品が並ぶ。企画展は話題作が多く、アート好きのデートにも最適。
三菱財閥の岩崎弥太郎が造営した明治期の名園。全国から名石を集めた庭園で知られ、鯉や亀も多い。都内では比較的空いていてゆっくり歩ける。
ブルーボトル周辺にはAllpress Espresso・ARISE COFFEEなど個性的なスペシャルティコーヒー店が揃う。コーヒーのはしご飲みが地元流の楽しみ方。
清澄白河から徒歩10分の門前仲町に深川不動堂と富岡八幡宮がある。富岡八幡は江戸勧進相撲の発祥地で横綱力士碑がある。深川江戸資料館も近い。
清澄白河はスペシャルティコーヒーで東京をリードするエリア。のんびりとしたコーヒー散歩が似合う。マチノワ編集部
清澄庭園→ブルーボトル→MOT→周辺カフェのはしごが定番コース。半日でコーヒーとアートが満喫できる。